横浜ベイホテル東急が東急電鉄コンセプトルーム「みんなで運転士」の宿泊プランを開始!!部屋でシミュレーター体験♪

東急電鉄コンセプトルーム 宿泊プラン「みんなで運転士」
詳細はこちら→https://ybht.co.jp/stay/plan/train-simulatorroom.php


横浜ベイホテル東急(横浜市西区みなとみらい・総支配人 陣内一彦)では、2021年4月1日(木)~8月31日(火)までの期間限定で、東急電鉄コンセプトルーム宿泊プラン「みんなで運転士」を販売いたします。

お部屋でのトレインシミュレーター体験 イメージお部屋でのトレインシミュレーター体験 イメージ


昨年から続くコロナ禍によって、鉄道での旅や鉄道イベントへの参加ができない鉄道ファンの方々にはもちろん、お子さまの思い出作りの家族旅行としても、お楽しみいただける宿泊プランが登場。横浜では“初”となる東急電鉄㈱とのタイアップから生まれた本プランは、コンセプトルームならではの特典や見どころが満載です。

電車シミュレーター装置電車シミュレーター装置


客室の窓側で大きな存在感を放つのは、実際に使用されていた東急電鉄8090系の「マスコンハンドル」を使用した電車シミュレーター装置。これを用いて、東横線・田園都市線・大井町線から、お好みの路線で運転士気分をお楽しみいただけます。アクセルとブレーキを駆使して、ピタリと駅に到着出来れば、高得点間違いなし!1ゲームは約10分間で、難易度は3段階から選択可能。ご滞在中は何度でも挑戦していただけます。

東急 旧5000系をモチーフにした前菜「鶏胸肉とブロッコリーのプレッセ 東急 旧5000系のジオラマ仕立て」イメージ東急 旧5000系をモチーフにした前菜「鶏胸肉とブロッコリーのプレッセ 東急 旧5000系のジオラマ仕立て」イメージ


運転士気分を満喫した後は、インルームダイニング(ルームサービス)で至福のディナータイムを。このプランでしか味わうことのできない、東急 旧5000系をモチーフにした前菜「鶏胸肉とブロッコリーのプレッセ 東急 旧5000系のジオラマ仕立て」からはじまる特別コースを、お召し上がりいただけます。チェックアウト後には、東急電鉄㈱ 横浜駅のご協力のもと実現に至った「東急東横線 横浜駅の駅長体験」(小学生以下のお子さま&開催日限定)も、特典としてご用意いたしました。


東急東横線の昔の写真パネルや駅案内板、記念乗車券、エンブレムなどを室内各所に展示しているコンセプトルームは、鉄道ファンに限らず、どなたにもお楽しみいただけます。特に、みなとみらい線開通前まで横浜~桜木町間を結んでいた東急東横線の当時の写真は必見!お部屋のバルコニーから眺められる現在の桜木町の風景とともに、ごゆっくりお楽しみください。


東急電鉄コンセプトルーム 宿泊プラン「みんなで運転士」概要
【1日1室限定】

■期間:2021年4月1日(木)~8月31日(火)
※本プランは、お電話でのご予約のみとなります
※6月1日(火)以降のご予約受付は5月6日(木)より開始いたします
※7・8月分のご予約受付開始日は決定次第、ホテル公式ホームページにて掲載いたします

■客室:エグゼクティブツイン パークビュー(バルコニー付き / 39.7㎡)
チェックイン 15:00 / チェックアウト 11:00

■料金:1室 38,500円~ (大人2名さま 1泊夕・朝食付き ご利用時の料金)
※表示料金にはサービス料10%・消費税10%が含まれております
※上記料金のほか、朝食付きのみのプランもございます。詳細はお問い合わせください

■特典:
①お部屋でのトレインシミュレーター体験
②インルームダイニング(ルームサービス)での特別ディナー「トレインシミュレータープラン」
※ご宿泊の3日前までにご予約ください

〔メニュー〕
東急 旧5000系をモチーフにした前菜「鶏胸肉とブロッコリーのプレッセ 東急 旧5000系のジオラマ仕立て」/ 魚料理 / 肉料理 / パティシエ セレクトデセール / メゾンカイザーのパン
※食材の入荷状況によりメニューが変更になる場合がございます
③朝食ブッフェ

駅長体験 イメージ駅長体験 イメージ

④「東急東横線 横浜駅の駅長体験」(お子さま&開催日限定)
※ご希望の方はご宿泊の1週間前までに、宿泊予約へお申し込みください
※5歳~小学6年生のお子さま対象となります
※土曜日にご宿泊の方限定(除外日あり)

karahiro

.NEWS3サイトの発行元

広告収入目的のwebサイト乱立による情報過多や、ロシアによるウクライナ侵攻をきっかけに皆の目が“情報の出処”にも行く様になったでしょう

当サイトは「書き手がバイアスを掛ける事なく当事者が出した内容をそのままに」を理念としており、また以前熱海でカフェ店を運営していた際に感じた“情報に対する不正確さ不公平さ”を反面教師として発行を開始

当初はドメイン・サーバー代を賄う程度にAdSense広告を入れてたが仮に1円でも得ていたら説得力に欠けるし、自分の理念に時代が少しはマッチして来たかなと感じこれを契機に広告を全て撤廃し自信もって「金が目的ではない」を謡う

※詳細説明は個人blogにて

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