横浜マリンタワーが開業60周年特別企画第二弾“横浜ハーバーへ願いを届けよう”『食べてみたい味を投票してマリンタワーに光を灯そうを開催

願いの塔 横浜マリンタワーでは、横浜マリンタワー開業60周年特別企画の第二弾として「横浜ハーバーへ願いを届けよう!~横濱ハーバーの『食べてみたい味』を投票して、マリンタワーに光を灯そう~」を実施します。


横濱ハーバーは4月26日で復活20周年を迎えます。ハーバー復活の地でもある横浜マリンタワー(※)では、皆さんの「食べてみたいハーバーの味」を願いとして募集します。投票いただくと、1位になった味を特別に製造し、8名様に景品としてプレゼント!他にも4月26日に発売される限定商品「ハーバー復活20周年ありがとうセット」を投稿いただいた方の中から80名様にプレゼント。ハーバーにちなみ、合計88名の方にプレゼントします。またキャンペーン終了後、1位の味と関連したカラーでマリンタワーをライトアップします。
※ハーバーが2001年に復活した際、催事を行った場所の一つがマリンタワーでした。

【企画概要】

これまで製品化されたことのない6つの味のハーバーから、あなたが食べてみたい味を選び投票してください!通常のダブルマロンよりも栗をたっぷり入れた「栗ダイスたっぷりハーバー」や、ありそうでなかった「チョコがけハーバー」、大きな口でがぶり!「メガサイズハーバー」など、皆さんの声で夢のハーバーを実現させましょう!また、6つの味以外にも「こんなハーバーがあったらいいな」という声がありましたら、ぜひ投稿ください。(例:レモン味を食べたい、ピスタチオ味を作って!など)

【期間】
開催期間:2021年4月1日(木)~25日(日)

【参加方法】
1. Twitterから願いの塔 横浜マリンタワー公式Twitterアカウント( @negainotou_mt )を フォロー!
2. 「#ハーバーマリンタワーに光を灯す」を付けて、食べてみたい味を引用リツイート
※特設サイトからの願い投稿で当選確率アップ! 願いの塔 横浜マリンタワー公式サイトにある投稿フォームからTwitter連携して投稿すると当選確率が上がります。

【景品】

ハーバー復活20周年ありがとうセット 80名様

ハーバーを存分にお楽しみいただける特別食べ比べセット。おなじみの「横濱ハーバー ダブルマロン」をはじめとする定番品や季節限定のハーバーに加え、20周年を記念し限定復活&昔の味わいとパッケージを再現した「復刻ハーバー」も入った記念セットです。 4月26日発売予定。

投票第1位になった味のハーバー 8名様

6つの味のハーバーから、投票数第1位になったハーバーを特別に実現させ、8名の方にプレゼントします。

【横濱ハーバー 20周年記念ライトアップの実施】

横濱ハーバー20周年となる4月26日(月)から5月5日(水)の10日間、「投稿数第1位になった味に関連した色」で、横浜マリンタワーをライトアップします。ライトアップの様子は願いの塔 横浜マリンタワー公式YouTubeにてご覧いただけます。
「願いの塔 横浜マリンタワー公式YouTube」
https://www.youtube.com/watch?v=rP0tpOEzHS4

【願いの塔 横浜マリンタワーとは?】
横浜マリンタワーは、開港100周年にあわせ、市民の皆様の発意でみなと横浜のシンボ ルとして1961年に建設され、長く市民に親しまれてきましたが、2019年3月末に休館し、 塔体塗装等の修繕工事を2022年3月末(予定)まで実施しています。 工事中の塔体等を活用し、平穏な日常生活を取り戻し、横浜の経済が再び元気になるよう 「願いの塔 横浜マリンタワー」 と題して、 参加者が特設WEBサイトから「願い」を入力し、集まった願いの数によって、マリンタワーのライトアップ演出が変化する参加型ライトアップを実施しています。

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▼キャンペーン詳細はこちら
https://negainotou.marinetower.city.yokohama.lg.jp/event/cp_harbour0401.html
▼願いの塔 横浜マリンタワー公式ツイッターはこちら
https://twitter.com/negainotou_mt
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karahiro

.NEWS3サイトの発行元

広告収入目的のwebサイト乱立による情報過多や、ロシアによるウクライナ侵攻をきっかけに皆の目が“情報の出処”にも行く様になったでしょう

当サイトは「書き手がバイアスを掛ける事なく当事者が出した内容をそのままに」を理念としており、また以前熱海でカフェ店を運営していた際に感じた“情報に対する不正確さ不公平さ”を反面教師として発行を開始

当初はドメイン・サーバー代を賄う程度にAdSense広告を入れてたが仮に1円でも得ていたら説得力に欠けるし、自分の理念に時代が少しはマッチして来たかなと感じこれを契機に広告を全て撤廃し自信もって「金が目的ではない」を謡う

※詳細説明は個人blogにて

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