日産グローバル本社ギャラリーでペダルを操作しキューブをコントロール!!電気の走りとガソリンの走りに着想を得た「ドライブタワー」

日産自動車株式会社は2021年 3月26日(金)から、5月31日(月)までの期間、日産グローバル本社ギャラリーにて、「ドライブタワー」を展示しております。

「ドライブタワー」「ドライブタワー」

浮遊するキューブをコントロール浮遊するキューブをコントロール

ドライブタワーはペダルを踏みこむとタワー内のキューブが連動し、ペダルを踏みこんだ力具合に応じてキューブが上下に動く仕組みです。タワーは「電気の走り」と「ガソリンの走り」の2種類。浮遊するキューブをコントロールして「電気の走り」と「ガソリンの走り」の違いを楽しみながら、イメージとして感じれます。簡単なペダル操作のみで作動するため、コロナ禍においても、お子さまから大人の方までどなたでも、安全にご体感いただけます。それぞれの走りの違いのイメージを楽しみながら体験できます。

ペダル操作のみで作動ペダル操作のみで作動

踏み込んだ力具合に応じてキューブが上下に動く踏み込んだ力具合に応じてキューブが上下に動く

ドライブタワーの操作方法と楽しみ方

「電気の走り」では、モーター駆動(電気自動車・e-POWER)特有の優れたレスポンスと加速感により、「ガソリンの走り」との違いを感じることできます。演出エリア内の床には配線の凹凸がある場所があります。足元にご注意ください。周りの人との距離を十分に保ってお楽しみください。

<ドライブタワー操作方法>

  1. ドライブタワーの前に立つとランプが自動的に点灯してスイッチが入ります。
  2. ペダルを踏みこむ(アクセルオン)とタワー内部のキューブが上昇し始めます。
  3. ペダルをゆるめる(アクセルオフ)と減速がかかるようにタワー内部のキューブが下降します。

<ドライブタワーの楽しみ方>

  1. ペダルを踏んでキューブを上下させてそれぞれの特性を感じてみましょう。
  2. ペダルを調整し、キューブを枠に入れて時速キープしてみましょう。
  3. 上昇したキューブの底に書かれている文字を「〇―〇」の〇に当てはめて言葉を完成させてみましょう。

詳しくは日産グローバル本社ギャラリーにてご確認ください詳しくは日産グローバル本社ギャラリーにてご確認ください

キューブには、時速40kmと80kmの目盛りがあります。「電気の走り」「ガソリンの走り」それぞれで、その時速に合わせるためのキューブを上下させる動きを通じて、ペダルを踏んだ時の加速感やレスポンスの違いを体験いただけます。

時速40kmに合わせる時速40kmに合わせる

時速80kmまで加速時速80kmまで加速

さらに、キューブの底辺に書かれた文字あわせゲームとアンケートに回答すると、ご参加の皆さま全員に日産グッズをプレゼントいたします。是非、皆さまでご参加ください。

参加方法

  1. QRコードを読み込み、ドライブタワーのアンケートにお答えください。
  2. 文字あわせゲームの答えを入力してください。
  3. 日産グローバル本社ギャラリー内インフォメーションカウンターにてアンケートの完了画面をご提示ください。日産グッズをプレゼントいたします。

QRコードを読み込むQRコードを読み込む

日産グッズをプレゼント日産グッズをプレゼント

試乗体験会・乗り込み体験も実施中

実際の走りの違いを体感されたい方は日産グローバル本社ギャラリーの試乗会にご参加ください。ノート、リーフe+ 、GT-Rほか、日産車にご試乗いただける試乗体験を毎日実施しています。詳細は下記からご確認ください。
https://www.nissan.co.jp/GALLERY/HQ/TESTDRIVE/

また、日産グローバル本社ギャラリーでは、国内販売車を中心にさまざまなタイプのクルマを展示しております。 新時代の100%電気自動車「日産 アリア」先行展示車への乗り込み体験や、12月23日(水)に発売を開始した新型「ノート」などの市販車にはご自由にお乗り込みいただけます。実際に乗り心地や質感をご自身でご体験ください。

日産グローバル本社ギャラリー日産グローバル本社ギャラリー

新型「ノート」新型「ノート」

市販車へは自由に乗り込み可能市販車へは自由に乗り込み可能

karahiro

.NEWS3サイトの発行元

広告収入目的のwebサイト乱立による情報過多や、ロシアによるウクライナ侵攻をきっかけに皆の目が“情報の出処”にも行く様になったでしょう

当サイトは「書き手がバイアスを掛ける事なく当事者が出した内容をそのままに」を理念としており、また以前熱海でカフェ店を運営していた際に感じた“情報に対する不正確さ不公平さ”を反面教師として発行を開始

当初はドメイン・サーバー代を賄う程度にAdSense広告を入れてたが仮に1円でも得ていたら説得力に欠けるし、自分の理念に時代が少しはマッチして来たかなと感じこれを契機に広告を全て撤廃し自信もって「金が目的ではない」を謡う

※詳細説明は個人blogにて

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