アロマ生チョコ専門店「MAISON CACAO」が希少な国産バラの生ガトーショコラなど母の日限定!!NEWoMAN横浜で

アロマ生チョコレート専門店「MAISON CACAO」を運営するメゾンカカオ株式会社は、2021 年 4 月 24 日(土)〜5 月 9 日(日)に、母の日限定 でバラや紅茶を使用した新作スイーツを販売いたします。

右から「生ガトーショコラ ROSE & STRAWBERRY」(税込 3240 円)
MAISON CACAO の看板品、小麦粉不使用の濃厚な「生ガトーショコラ」の母の日限定フレーバー。 国産の水耕栽培された希少なバラのジャムと、いちごの王様あまおうを贅沢に使用しました。 バラといちごの繊細な味わいを表現するため、一番にこだわったのはベースになるチョコレート。カ カオ感がありながらも優しい味わいのビターチョコレートをオリジナルで作りました。バラのチョコ レート生地の中にはとろりとしたあまおうとバラの花びらのソース。なめらかな口溶けと華やかに広 がる香りをお楽しみください。

「アロマ生チョコレート MERCI」(税込 2376 円)
2 種のビターチョコレートをブレンドし、国産の薔薇を使ったジャムを合わせました。甘酸っぱいフルーツのような濃厚なオールドローズの香りはビターチョコレートと相性抜群です。

◆店舗限定のスイーツも登場

「生チョコバターケーキ TEA(税込3780円)
コロンビア産の口溶けなめらかな発酵カカオバターをふんだんに使用した、「生チョコバターケー キ」の新フレーバー。アールグレイの香り華やかなふわふわのスポンジの中には、軽やかな口当たりのホワイトチョコレートのバタークリーム。ローストナッツ・レーズン・キャラメルチップ・刻みチョコに加え、アールグレイと相性の良いアプリコットが贅沢に入っています。お茶菓子としてはもち ろん、お酒と合わせてもお楽しみいただける大人のスイーツ。口溶けと香り豊かなチョコレート感は、生チョコ専門店ならでは。
※MAISON CACAO NEWoMAN 横浜店、大船ルミネウィング店、ジェイアール名古屋タカシマヤ店にて期間限定販売

【販売店舗】

・MAISON CACAO 鎌倉小町本店(神奈川県鎌倉市小町 2-9-7)
・MAISON CACAO 大船ルミネウィング店(鎌倉市大船 1-4-1 大船ルミネウィング3階)
MAISON CACAO NEWoMAN 横浜店(神奈川県 横浜市西区南幸1-1-1 NEWoMAN 横浜1階)
・MAISON CACAO グランスタ東京店(東京都千代田区丸の内1丁目9-1グランスタ東京 1F)
・MAISON CACAO ジェイアール名古屋タカシマヤ店(愛知県名古屋市中村区名駅 1-1-4 地下 1F)
・カカオハナレ 長谷店(神奈川県 鎌倉市長谷 1-15-9)
・CHOCOLATE BANK(神奈川県鎌倉市御成町 11-8)
・MAISON CACAO オンラインショップ(https://onlineshop.maisoncacao.com/)

<MAISON CACAO とは>
2015 年、鎌倉の小町通りに誕生したアロマ生チョコレートブランドです。美味しさとサスティナビリティにこだわり、生産者と共に永く続くモノづくりをしたいと、代表の石原が厳選したコロンビア産カカオ豆を100%使用。自らもコロンビアでのカカオ栽培から取り組んでいます。またカカオ農業を通してより豊かであって欲しい、次世代にもその魅力を伝えたいと、カカオ農園以外の教育活動にも力を注いでいます。看板製品はフレッシュなクーベルチュールと旬の素材を使用した 50 種にも及ぶ「アロマ生チョコレート」。時期別の限定品も多く、その希少性から「幻のチョコレート」とも呼ばれています。

<MAISON CACAO 創設者、カカオディレクター「石原紳伍」>
1984 年生まれ。元々はチョコレートを食べられなかった石原が、コロンビアで食べた生のカカオのフレッシュさと、カカオを通して生産者と生活者が 繋がり、笑顔が溢れる風景に魅せられたことがきっかけ。「日本でも、チョ コレートで日常を豊かにする文化を創りたい」と、2015 年前身となるアロマ生チョコレートブランド「ca ca o」を創設。コロンビアでカカオ栽培から携わり、オリジナルのクーベルチュールを開発。自らが体験した素材と掛け合わせ、新しいチョコレート体験をご提供しています。

karahiro

.NEWS3サイトの発行元

広告収入目的のwebサイト乱立による情報過多や、ロシアによるウクライナ侵攻をきっかけに皆の目が“情報の出処”にも行く様になったでしょう

当サイトは「書き手がバイアスを掛ける事なく当事者が出した内容をそのままに」を理念としており、また以前熱海でカフェ店を運営していた際に感じた“情報に対する不正確さ不公平さ”を反面教師として発行を開始

当初はドメイン・サーバー代を賄う程度にAdSense広告を入れてたが仮に1円でも得ていたら説得力に欠けるし、自分の理念に時代が少しはマッチして来たかなと感じこれを契機に広告を全て撤廃し自信もって「金が目的ではない」を謡う

※詳細説明は個人blogにて

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