横浜ロイヤルパークホテルが「1日2室限定で進撃の巨人コラボルーム」を!!客室に巨人が襲来!?調査兵団と共に駆逐せよ

横浜ロイヤルパークホテルは、2021年4月29日(木・祝)から2021年6月20日(日)の間、横浜ランドマークタワーとの共同企画として、別冊少年マガジンで最終回を迎えた大人気作品「進撃の巨人」とのコラボ企画、『進撃の巨人 × 横浜ランドマークタワー』を開催します。

ホテルでは、1日2室限定で「進撃の巨人」コラボルームを販売。≪調査兵団の一員となって、巨人を駆逐しろ!≫をテーマに、襲ってくる巨人にエレンやリヴァイが立ち向かうシーンを演出します。さらにルームサービスで楽しむコラボメニューや、オリジナルグッズのお土産など嬉しい特典も。その他、対象レストランではコラボドリンクを注文するとオリジナルコースターが貰える企画を実施し、お泊りの方も、お食事をご利用の方も楽しめる内容となってます。今年のゴールデンウィークは、横浜ロイヤルパークホテルへ。「進撃の巨人」と横浜・みなとみらいのコラボレーションをお楽しみください。

概要

<プラン名 >
【進撃の巨人コラボルーム×1日2室限定】!!絶景を捧げよ!!調査兵団と共に・・・!!ルームサービスディナー付

<宿泊期間>
2021年4月29日(木・祝)~2021年6月20日(日)

<料 金>
1室料金(1室2名様限定)
日曜日~木曜日 50,000円~
金曜日     57,000円~
土曜日・祝前日 72,000円~

<内 容>
プランには以下の内容が含まれます。

1.「進撃の巨人」コラボルーム(スカイリゾートフロア「アトリエ」デラックスツイン シティビュー/41平米)でのご滞在。(室内の装飾品はお持ち帰りいただけません。)

2.オリジナルグッズ(カードキー2種、スポーツタオル1種、コースター6種/1部屋)

3.コラボメニュー「食欲を捧げよ!進撃の巨人プレート」

<ご 予 約>
ウェブサイトより承ります。
https://www.yrph.com/stay/plan/index.html

<お問い合わせ>
045-221-1133(宿泊予約 9:00~19:00)

※コラボルームプランのほかに、「進撃の巨人」オリジナルグッズが付いた通常の客室プランもございます。

「進撃の巨人」コラボルーム内容

◆「進撃の巨人」の世界観溢れる客室
室内に入った瞬間、窓の外から巨人が襲ってくるような装飾や巨人に立ち向かうキャラクターが目に入り、一気に「進撃の巨人」の世界へ。壁からも巨人が覗いているような装飾を施し、スリリングな滞在を演出します。
巨人の隙間から覗く、横浜の街並みもお楽しみください。

◆ホテルでしか手に入らないオリジナルグッズ付き
・カードキー (2種/1室)
主人公エレンと巨人化したエレンの2種類のカードキーです。
・スポーツタオル (1点/1名様)
調査兵団のシンボルをあしらったスポーツタオルです。
・コースター (6種/1室)
人気のキャラクター6人がそれぞれ描かれたコースターです。6種類全て合わせると背景に横浜ランドマークタワーが現れます。

◆ルームサービスでの夕食が楽しめる

サシャがお肉にかぶりついたシーンをインスピレーションに考案した、「食欲を捧げよ!進撃の巨人プレート」。一品一品が「進撃の巨人」にちなんだメニューとなっています。

<メニュー内容>
ファルコとガビが食べた豆の煮込み料理に人型のクルトンを添えて

芋女(サシャ・ブラウス)のかぶりついた肉にふかし芋と始祖ユミルの象徴・契約の焼きリンゴを添えて

リヴァイ兵長の好んだ紅茶をパウンドケーキにして

ニコロ おすすめの赤ワイン または ぶどうジュース

スナップブレードに見立てたパン

レストラン コラボメニュー内容

対象店舗でコラボドリンクをご注文いただいた方に、オリジナルコースター(1枚)をプレゼント。コースターは全6種類、何が貰えるかはお楽しみです。
<期 間>
2021年4月29日(木・祝)~2021年6月20日(日)
<店 舗>
70F スカイラウンジ「シリウス」 、1F デリカ&ラウンジ「コフレ」
B1F 鉄板焼「よこはま」、B1F レストラン&バンケット「フローラ」
<メニュー>
マーレ産赤ワイン  1,210円(1,000円)
マーレ産ぶどうジュース 1,210円(1,000円)
エルディア産紅茶 1,089円(900円)

karahiro

.NEWS3サイトの発行元

広告収入目的のwebサイト乱立による情報過多や、ロシアによるウクライナ侵攻をきっかけに皆の目が“情報の出処”にも行く様になったでしょう

当サイトは「書き手がバイアスを掛ける事なく当事者が出した内容をそのままに」を理念としており、また以前熱海でカフェ店を運営していた際に感じた“情報に対する不正確さ不公平さ”を反面教師として発行を開始

当初はドメイン・サーバー代を賄う程度にAdSense広告を入れてたが仮に1円でも得ていたら説得力に欠けるし、自分の理念に時代が少しはマッチして来たかなと感じこれを契機に広告を全て撤廃し自信もって「金が目的ではない」を謡う

※詳細説明は個人blogにて

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