横浜市が穏やかな日々が戻る事を願い過去に撮影した横浜写真の投稿を募る「ヨコハマ・トゥモローキャンペーン」を実施を再開!!

横浜市では、公式Instagramアカウント「@findyouryokohama_japan」を通じ、横浜の魅力を美しく切り取った写真や動画を国内外へ発信しています。国内自治体で最大級の「@findyouryokohama_japan」のフォロワー数が、このたび8万人を突破しました。 また、コロナ禍の状況で、世界中の「横浜ファン」の皆さんとともに穏やかな日々が戻る事を願い過去に撮影した横浜写真の投稿を募る「ヨコハマ・トゥモローキャンペーン」を実施を再開します。

フォロワー数が8万人を突破

2016年(平成28年)に開設された横浜市公式Instagramアカウント「@findyouryokohama_japan」のフォロワー数が2021年(令和3年)5月に8万人を突破しました。
国内自治体が運用するInstagramとしては、フォロワー数で最大級の規模です。

横浜市公式Instagramアカウント「@findyouryokohama_japan」の特徴

1)世界中の「横浜ファン」が投稿した写真から選定

当アカウントの投稿写真は、ハッシュタグ「#myyokohama」を付けて投稿された写真の中から選定(リポスト)。これまでに、皆さんから「#myyokohama」を付けて投稿された写真は 23.8万件を超えます。

2) 1日1枚、365日投稿

横浜の魅力的なシーンを切り取った写真の投稿は1日1枚。365日毎日途切れなく投稿しています。

3) 高い比率を誇る海外からのフォロワー

コロナ禍で渡航が難しい社会状況のなかでも、Instagram上でお出かけ気分や、横浜への憧れを一人でも多くの世界の方々に感じていただけるよう、海外にも積極的に発信しています。
海外フォロワーの比率は41.1パーセント。1位:インドネシア(9.40%)、2位:インド(8.20%)、3位:ブラジル(5.38%)と、世界の広い地域からフォローされています。

※公式インスタグラム「@findyouryokohama_japan」
​ https://www.instagram.com/findyouryokohama_japan

#yokohamatomorrowキャンペーンを再開

コロナ禍で外出抑制が求められている中、健やかな日々が早く戻ってくることを願い、過去に撮った大好きな横浜の写真に、思い出やエピソードとともに「#yokohamatomorrow」を付けて投稿するよう呼びかけてきました。これまで、1万7,000件以上の画像や動画が投稿されています。いつか再び皆さんが安心した生活を取り戻し、横浜を心から楽しんでいただけるよう、「#yokohamatomorrow(ヨコハマ・トゥモロー)キャンペーン」を再開します。

期 間
令和3年5月20日(木)から
参加方法
皆さんが過去に撮った大好きな横浜の写真を、ハッシュタグ「#yokohamatomorrow」を付け、思い出やエピソードとともに投稿してください。
内 容
「#yokohamatomorrow」が付いた写真の中から選定し、公式アカウントでエピソードとともにご紹介(リポスト)します。

<参考>横浜の都市ブランドを表すスローガン

横浜は、住んでいる人や訪れる人などあらゆる人が、他ではできない創造的なチャレンジができ、様々なヒト・モノ・コトから刺激を受け、視野と世界が広がり、感性が磨かれる街。横浜は様々な魅力を併せ持っており、訪れた方は新しい発見が出来たり、感性が磨かれたり、高揚感を感じられる体験ができるため、過ごし方によってリラックスもできるし、エキサイティングな気持ちにもなれます。そんな思いからつくられたのが、横浜の都市ブランドを表すスローガン「あうたびに、あたらしい ~Find Your YOKOHAMA」です。

横浜の楽しみ方は“あなた次第“。

是非自分らしい横浜を探してほしい、まさに”Find Your YOKOHAMA”をしてほしいというこのスローガンの考えに基づき、横浜市公式Instagramを開設しました。
コロナ禍で、海外や遠方になかなか行けず、また旅行やおでかけのニーズが変わる中、横浜はちょっとした旅の気分を味わえる街ですので、ぜひ【@findyouryokohama_japan】を見ていただき、そんな横浜の魅力に触れていただきたいと思います。

※公式インスタグラム「@findyouryokohama_japan」
https://www.instagram.com/findyouryokohama_japan

karahiro

.NEWS3サイトの発行元

広告収入目的のwebサイト乱立による情報過多や、ロシアによるウクライナ侵攻をきっかけに皆の目が“情報の出処”にも行く様になったでしょう

当サイトは「書き手がバイアスを掛ける事なく当事者が出した内容をそのままに」を理念としており、また以前熱海でカフェ店を運営していた際に感じた“情報に対する不正確さ不公平さ”を反面教師として発行を開始

当初はドメイン・サーバー代を賄う程度にAdSense広告を入れてたが仮に1円でも得ていたら説得力に欠けるし、自分の理念に時代が少しはマッチして来たかなと感じこれを契機に広告を全て撤廃し自信もって「金が目的ではない」を謡う

※詳細説明は個人blogにて

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