手作り&オーダーメイドの結婚婚約指輪を提供するアトリエ「renri」が公式LINEスタンプ発売と&キャンペーン実施

横浜市中区太田にある手作り&オーダーメイドの結婚婚約指輪を提供するアトリエ「renri」を象徴する看板猫の「さく」と「みつき」。慣れない結婚指輪のお店で、緊張しているご夫婦を和ましてくれる2匹の猫は、幸せへの案内役でお客様の人気者です。

スタンプ情報

・スタンプ名:アトリエの猫さん さくとみつき
・1セット:24種類
・利用料金:1セット50LINEコイン(120円)
・LINEストアURL:https://line.me/S/sticker/15257561

「renri」のスタッフによる直筆イラストで、24種のスタンプがお楽しみいただけます。仕事中のアトリエでずっと2匹と一緒にいるスタッフだからこそわかる2匹の愛らしい表情を、可愛いオリジナルイラストに落とし込みました。ご夫婦同士や大切な家族、友人とのコミュニケーションに是非ご利用下さい。

看板猫「さく」と「みつき」について

もふもふブルタビーの男の子「朔(さく)」

お客様から「体がおっきい!!」と驚かれることもしばしばの足長マンチカンのさく君。人懐っこい性格で、悠然とアトリエを闊歩するその姿は、まるでアトリエの主のよう。
食いしん坊で、お客様へのおやつのおねだりも上手になってきました。

艶やかな黒猫の女の子「満月(みつき))」

人見知りな性格で、あまり姿を現してくれませんが、慣れてくるとご挨拶に来ることも。朔と同じく足長マンチカンで、スタイリッシュな黒い毛並みと、きらりと輝く真丸なグリーンゴールドアイが綺麗な美人さんです。オーナー夫婦のことが大好きで、実はとっても甘えん坊さん。

二匹は兄弟ではありませんが、同じ4月1日の満月の日生まれ。一日や新月を意味する「朔(さく)」と、満月のような真丸お目々から「満月(みつき)」と名付けられた2匹は今年で3歳。生後3ヵ月の子猫の頃からアトリエにいるので、すっかり慣れた様子でお客様を見守って(見守られて?)おります。

完成を記念したキャンペーン開催

LINEスタンプの完成を記念して、期間限定キャンペーンも始まります!!協力していただくのは、「renri」のオーナー夫婦が日頃より懇意にしているイラストレーター「ハラダエリコ」氏。
https://www.instagram.com/eriko_illustration/?hl=ja

「renri」にてご成約いただいたご夫婦の素敵な笑顔をおしゃれなオリジナイラストにして、もれなくプレゼント!!ご結婚式のウェルカムボードや、日々の暮らしを彩るインテリアとしてもご活用いただけます。

〇キャンペーン適用条件

・2021年6月中にご成約確定をされた方
・下記のいずれかに口コミを掲載
 (googleレビュー、リングラフ)

ご結婚の思い出や記念として、可愛いLINEスタンプや、素敵な似顔絵を是非お楽しみください。

手作り結婚指輪・婚約指輪とは、お客様ご自身の手で、金属や指輪の型となる素材を加工して制作する結婚指輪・婚約指輪のこと。完成までの過程を思い出に残すことができる、世界にひとつだけの好きなデザインの指輪が作れると、近年SNSを中心に話題を呼んでいます。

「renri」は手作りやオーダーメイドの結婚指輪・婚約指輪を提供するアトリエです。1本の金属をバーナーで溶接しハンマーで叩く鍛造製法を主に採用。デザインや品質において既製品と同等、またはそれ以上の高い完成度にこだわり、ハンマーで叩いた跡を生かした表面加工、コンビカラーなどの本格的な手法もお客様自らの手でご制作できるのが特徴です。

神奈川・横浜の日本大通り、洋館と古いビルが並ぶ場所に隠れ家的なアトリエを構え、作業場所は静かで落ち着いた個室。ふたりだけの空間で、じっくりと指輪づくりに没頭できます。横浜という場所や、アトリエの雰囲気にこだわりを持つお客様にご支持いただき、オープン以来様々な指輪を生み出して参りました。ジュエリーデザイナーと指輪職人の夫婦が始めた「renri」は、これから新たに夫婦となるおふたりのために結婚指輪の手作りをサポートいたします。

 会社概要店舗名
renri
所在地
〒231-0011 神奈川県横浜市中区太田町2-28 大黒ビル2F B
電話番号
045‐264‐8310
公式WEBサイト
https://renri.jp/

karahiro

.NEWS3サイトの発行元

広告収入目的のwebサイト乱立による情報過多や、ロシアによるウクライナ侵攻をきっかけに皆の目が“情報の出処”にも行く様になったでしょう

当サイトは「書き手がバイアスを掛ける事なく当事者が出した内容をそのままに」を理念としており、また以前熱海でカフェ店を運営していた際に感じた“情報に対する不正確さ不公平さ”を反面教師として発行を開始

当初はドメイン・サーバー代を賄う程度にAdSense広告を入れてたが仮に1円でも得ていたら説得力に欠けるし、自分の理念に時代が少しはマッチして来たかなと感じこれを契機に広告を全て撤廃し自信もって「金が目的ではない」を謡う

※詳細説明は個人blogにて

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