横浜市が「ふるさと納税」返礼品(物品・サービス)を募集中!!

横浜市では市内の事業者から、横浜ならではの「物品」と「サービス」を提供いただき、市外からいただいたご寄附に対して返礼品としてお送りしてきました。令和3年度も、横浜らしい魅力ある返礼品を拡充し、より一層横浜の魅力をPRするため、『横浜ならではの「物品」と「サービス」の返礼品』を公募します。6月30日(水)まで応募受付中。また、横浜市内に工場が立地する企業のご協力を得て、ビールやお菓子の詰め合わせといった新たな返礼品の追加が実現しました。https://www.city.yokohama.lg.jp/city-info/zaisei/shisai-takarakuji-kifu/kifukin/r3koubo.html

横浜市への「ふるさと納税」返礼品(物品・サービス)を募集

ふるさと納税は、応援したい自治体に対して寄附という形で力になれる制度です。一定の条件の下、自治体は、寄附者に対して返礼品を送付することができ、地域のPRを兼ねて返 礼品に工夫を凝らしています。横浜市でも、令和2年度から、横浜の魅力PRを目的に、横浜をイメージする中華総菜や銘菓、みなとみらい地区の宿泊・体験施設等の利用券、横浜家具や花き類等を返礼品に追加し、寄附者にお送りしてきました。横浜の魅力をさらに日本全国へ伝えられるよう、令和3年度も返礼品の拡充を行います。魅力あふれる返礼品のご応募をお待ちしております。

令和3年度横浜市「ふるさと納税」返礼品取扱事業者 募集概要

(1) 対象となる返礼品 「物品」又は「サービス」
①物品(食料品、飲料品、花き、農産物、衣服、装飾品、雑貨、日用品 等)

②サービス(宿泊、観光、体験、食事のいずれか若しくは複数の組み合わせも可) 

 (2) 条件等(主なもの)
・ 本社、支社工場等の事務・サービス、生産拠点のいずれかが市内にあること
・ 地場産品基準適合状況、横浜との関わりなどについても確認します(提案書記載事項)
詳しくは「令和3年度横浜市「ふるさと納税」返礼品取扱事業者募集要項」をご覧ください。

 (3) スケジュール
ア 募集期間
 令和3年5月20日(木)から令和3年6月30日(水)午後5時まで
イ 返礼品への追加 令和3年9月下旬(予定)
 (4) 採用決定後
 横浜市と契約を締結し、返礼品のお申込みがあった寄附者の方へ返礼品を発送いただきます。
返礼品の費用については、横浜市から事業者の皆様へお支払いします。

公募についての詳細は市ホームページをご確認ください
https://www.city.yokohama.lg.jp/city-info/zaisei/shisai-takarakuji-kifu/kifukin/r3koubo.html

横浜市へのふるさと納税は「ふるさとチョイス」から行えます!
※これまでの横浜市のふるさと納税返礼品もこちらからご覧ください。
https://www.furusato-tax.jp/city/product/14100

新たな返礼品としてビールやお菓子を追加

返礼品拡充の取組の一環として、横浜市内に工場が立地する、キリンビール様、森永製菓様のご協力を得て、4品の返礼品を追加しました。5月20日(木)からお申込みを開始しています。

 (1) 【キリンビール株式会社横浜工場】

ご提供:キリンアンドコミュニケーションズ株式会社(K&C横浜事業所:横浜市鶴見区生麦1-17-1)
①一番搾り350ml1ケース(24本)※1
②SPRING VALLEY豊潤〈496〉350ml1ケース(24本)※2
寄附金額
①一番搾り 24,000円、
②SPRING VALLEY豊潤〈496〉 28,000円
※1:上限100ケース/月
※2:6月末日までの寄附申し込みへの限定提供。上限100ケース/月(6,7月発送)

(2) 【森永製菓株式会社鶴見工場】

ご提供:森永市場開発株式会社 (首都圏支店:横浜市鶴見区下末吉2-1-1)
①森永のお菓子9種類1セット※3
②森永のお菓子9種類2セット※4
寄附金額
①9種類1セット 11,000円、
②9種類2セット 20,000円
※3:上限100セット/年度内
※4:上限100セット/年度内

karahiro

.NEWS3サイトの発行元

広告収入目的のwebサイト乱立による情報過多や、ロシアによるウクライナ侵攻をきっかけに皆の目が“情報の出処”にも行く様になったでしょう

当サイトは「書き手がバイアスを掛ける事なく当事者が出した内容をそのままに」を理念としており、また以前熱海でカフェ店を運営していた際に感じた“情報に対する不正確さ不公平さ”を反面教師として発行を開始

当初はドメイン・サーバー代を賄う程度にAdSense広告を入れてたが仮に1円でも得ていたら説得力に欠けるし、自分の理念に時代が少しはマッチして来たかなと感じこれを契機に広告を全て撤廃し自信もって「金が目的ではない」を謡う

※詳細説明は個人blogにて

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