横浜エリアは初となるfoodpandaがナチュラルローソンも対象に!!割引キャンペーン実施中

フードデリバリーサービス「foodpanda」を展開するDelivery Hero Japan株式会社は、8月26日(木)より、株式会社ローソンが展開する、ナチュラルローソン店舗でのデリバリーサービス提携を開始します。今回サービスを開始するナチュラルローソンは都内の24店舗、横浜市の3店舗、さいたま市の3店舗、合計30店舗で、既にサービス導入済みのローソン店舗82店舗(都内の53店舗と北海道札幌市の25店舗、福岡県福岡市の4店舗)とあわせて、合計112店舗となり、ナチュラルローソンで扱う約450点の商品を注文できるようになりました。また横浜エリアでは初のコンビニエンスストアのShopでの取扱いとなります。

ナチュラルローソン店舗提携の拡大を記念した2つのキャンペーン概要

1.50%オフ割引クーポンプレゼント(ナチュラルローソン店舗が対象)

  • 内容:foodpandaのアプリとウェブサイト内「Shop」内のナチュラルローソン商品へのご注文に対して50%OFFの割引クーポンをお一人様合計3回までプレゼント
  • 対象店舗:foodpanda「Shop」掲載のナチュラルローソン全店舗(30店舗:都内24店舗、横浜市3店舗、さいたま市3店舗)
  • 期間:2021年8月26日(木)〜 2021年9月6日(月)
  • 対象者:アプリおよびウェブサイト内「Shop」経由でナチュラルローソンの商品をご注文の全foodpandaユーザー
  • 最低注文金額 1,500円 / 割引上限額 1,000円

2.foodpanda新規ユーザー対象の2,800円割引クーポンプレゼント(ローソンおよびナチュラルローソン店舗が対象)

  • 内容:foodpandaのアプリとウェブサイト内「Shop」内のローソンおよびナチュラルローソン商品へのご注文に対して合計2,800円OFFクーポン (1,500円、800円、500円クーポンを配布)
  • 対象店舗:ローソン(82店舗) および ナチュラルローソン(30店舗)
  • 期間:9月1日(水)〜9月30日(木)
  • 対象者:foodpanda 新規ユーザー
  • 最低注文金額:1,500円

※foodpandaの判断によりキャンペーンを延長、変更、中止することがあります。
※利用規約の詳細はfoodpandaのウェブサイトをご参照ください。

ローソン会社概要
社名:株式会社ローソン
所在地:東京都品川区大崎一丁目11番2号ゲートシティ大崎イーストタワー
代表者:代表取締役 社長 竹増 貞信
設立:1975年4月15日
事業内容:コンビニエンスストア「ローソン」のフランチャイズチェーン展開
URL:https://www.lawson.co.jp/ 

foodpandaについて
foodpandaは、アジア太平洋地域の代表的なオン・デマンドのフードデリバリーサービスであり、食品・飲料や生活必需品などの幅広い商品を迅速かつ便利に消費者に届けることを目的としています。foodpandaは、卓越したテクノロジーとオペレーションを駆使し、パートナー企業と共に、q-コマースの成長を推進しています。また、pandamartの配達専用ストアでは、数百万のフードデリバリーオプションを超えるオンデマンドオプションを提供しています。現在、シンガポール、香港、タイ、マレーシア、パキスタン、台湾、フィリピン、バングラデシュ、ラオス、カンボジア、ミャンマー、日本のアジア太平洋地域の12市場、300以上の都市で事業を展開しています。foodpandaはフードデリバリー産業のグローバルリーダーであるデリバリーヒーローが展開するブランドです。詳細は https://www.foodpanda.co.jp/ をご覧ください。

デリバリーヒーローについて
デリバリーヒーローは、世界をリードするデリバリーサービスです。2011年にフードデリバリーサービスをスタートし、現在では、四大陸のアジア、ヨーロッパ、ラテンアメリカ、中東、北アフリカ50カ国以上でサービスを提供しています。また、デリバリーヒーローは次世代のeコマースであるq-コマースの先駆者であり、あらゆる食料品や日用品を1時間以内に、その多くを10分から15分以内にお客様にお届けすることを目指しています。本社はドイツのベルリンにあり、27,000人以上の従業員を擁しています。デリバリーヒーローは2017年にフランクフルト証券取引所に上場し、2020年にはドイツ株式指数DAX(Deutscher Aktienindex)の銘柄になりました。詳細は https://www.deliveryhero.com/ をご覧ください。

karahiro

.NEWS3サイトの発行元

広告収入目的のwebサイト乱立による情報過多や、ロシアによるウクライナ侵攻をきっかけに皆の目が“情報の出処”にも行く様になったでしょう

当サイトは「書き手がバイアスを掛ける事なく当事者が出した内容をそのままに」を理念としており、また以前熱海でカフェ店を運営していた際に感じた“情報に対する不正確さ不公平さ”を反面教師として発行を開始

当初はドメイン・サーバー代を賄う程度にAdSense広告を入れてたが仮に1円でも得ていたら説得力に欠けるし、自分の理念に時代が少しはマッチして来たかなと感じこれを契機に広告を全て撤廃し自信もって「金が目的ではない」を謡う

※詳細説明は個人blogにて

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