湘南で愛される仕出し屋「ちがさき濱田屋」が横浜初進出!!MARK IS みなとみらいB1階 食品館まいにちマルシェへ

創業60年の老舗仕出し屋「ちがさき濱田屋」が、2021年9月8日、MARK IS みなとみらいB1階 食品館まいにちマルシェにオープンしました。

■出店の背景

~“濱田屋”は和食のリノベーションを目指します~
茅ヶ崎で創業60年を迎える「ちがさき濱田屋」は、乾物屋から立ち上げ現在は仕出し弁当屋として”手づくりのもてなし“にこだわり、和食の基本となる五味五色をベースとした繊細かつ栄養バランスの取れたお弁当の提供をしてきました。一方で、「日本人の和食離れ」は感じているのも事実で手数や特殊な技法が必要とされる和食は家庭では手を出しづらいと言う若者も増えています。“世界が認める日本の伝統的な食文化だということ伝えたい”そんな想いから、現代人に合わせた「リノベーションした和食」として伝統ある食文化の素晴らしさをお弁当・お惣菜で伝えていきます。

■新商品登場!
究極旨味の相乗効果 「塩麹西京味噌焼き弁当」 新発売!!

<塩麹西京味噌焼き弁当>
・銀鮭/さば/国産鶏もも肉       980円
・銀だら                                1280円

濱田屋では乾物屋時代から受け継がれる特別な技法によって作られてきた”西京味噌焼き“は創業当時から親しまれ、現在も人気のお惣菜となっています。今回、新業態のメイン商品となる「塩麹西京味噌焼き」は、塩麴の酵素によるやわらかい食感やアミノ酸の効果、そこに西京味噌の香りと旨味が口いっぱいに広がります。また、酵素やビタミン類などの栄養素が豊富に含まれ、体にも美容にも美味しい商品です。ごはんがすすむおかずとして、お酒がすすむおつまみとして、お楽しみください。

■店舗の特長

デザインもリノベーション!各世代に気に入ってもらえる「和モダンなつくり」に

蓋を開けた時の味噌の香ばしい香りを楽しんでいただくために、店内調理ができるという場所にもこだわり、お客様側から一部調理場が見える作りにもしました。デザインについては、日本人が古来より慣れ親しんできた伝統的な「和」のデザインと、現代風のモダンなデザインを融合させたもので表現し、従来の親しみやすい店舗雰囲気は活かしつつ、若い世代の方にも目に留めてもらえるような店舗づくりにしています。

店舗概要

施設名称 :MARK IS みなとみらい(マークイズみなとみらい)
住所        :神奈川県横浜市西区みなとみらい3-5-1 MARK IS みなとみらいB1階 食品館まいにちマルシェ
アクセス :みなとみらい駅(みなとみらい線)直結、桜木町駅(JR・市営地下鉄)から「動く歩道」を利用し、徒歩8分
営業時間 :ショッピング&フードコート10:00~20:00 カフェ&レストラン 11:00~20:00
公式サイト:https://shop.hamadaya.net/

◆会社概要◆
会社名               :まん福ホールディングス株式会社
HP                     :https://manpuku-hd.jp
住所                   :東京都渋谷区恵比寿西1-15-10 第6横芝ビル7階
代表取締役社長   :加藤智治
事業内容    :食に特化した事業承継プラットフォーム事業

karahiro

.NEWS3サイトの発行元

広告収入目的のwebサイト乱立による情報過多や、ロシアによるウクライナ侵攻をきっかけに皆の目が“情報の出処”にも行く様になったでしょう

当サイトは「書き手がバイアスを掛ける事なく当事者が出した内容をそのままに」を理念としており、また以前熱海でカフェ店を運営していた際に感じた“情報に対する不正確さ不公平さ”を反面教師として発行を開始

当初はドメイン・サーバー代を賄う程度にAdSense広告を入れてたが仮に1円でも得ていたら説得力に欠けるし、自分の理念に時代が少しはマッチして来たかなと感じこれを契機に広告を全て撤廃し自信もって「金が目的ではない」を謡う

※詳細説明は個人blogにて

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