テイクアウト専門店「eggcellent 横浜」が東横線改札前に9/10開店!!こだわりの卵を使用した新商品『卵料理専門店のたまごサンド』を店舗限定発売

株式会社リヴァンプは、リヴァンプ発の飲食業ブランドとして展開する「エッグセレント」のテイクアウト専門店「eggcellent 横浜」を 2021 年 9 月 10 日(金)、神奈川県横浜市西区の東横線横浜駅改札前区画内にオープンいたします!こだわりの卵を使用した新商品『卵料理専門店のたまごサンド』を店舗限定で発売、大人気の『焼きカレーパン』、『石垣の塩あんバター』、『エッグタルト』などのラインアップで展開します。

エッグセレントとは!?

リヴァンプの事業子会社である「エッグセレント」は、今般の働き方や食事スタイルの変化によりテイクアウト需要が高まる中、昨年7月「ラゾーナ川崎」に、今年3月「グランデュオ蒲田」にテイクアウト専門店をオープン、新開発した揚げずに“焼く”『焼きカレーパン』は、多い日には1日1,000個以上販売し大好評中です。そしてこのたび、より多くのお客様にもお買い求めいただけるよう、テイクアウト専門店 3 号店を東横線横浜駅改札前にオープン!

店舗限定販売!

オープンを記念して 9 月10 日(金)からこだわりの卵を使用した新商品『卵料理専門店のたまごサンド』を店舗限定発売いたします。新商品『卵料理専門店のたまごサンド』は、本州最北端となる青森県・下北半島の豊かな自然に恵まれた環境と冷涼な気候の中で飼育された鶏から産まれた「濃いしもきた卵」を使用した鮮やかなオレンジ色のたまごフィリングを、身体にやさしい“毎日食べたくなる食パン”をコンセプトに開発した『愛と反逆の食パン』でサンドしました。マーガリン・ショートニングや添加物を使用せず贅沢にバターを使用してオーバーナイト製法で長時間熟成させた、耳まで美味しい食パンを余すところなくお召し上がりいただきたく、耳をつけたまま使用しています。定番でありながら、ボリュームもたっぷりで満足度の高いたまごサンドです。これらの商品開発には、2 度の渡仏経験を持ち、特にバゲットのおいしさで知られる、ブーランジェリー・パティスリー・ブラッスリー「ヴィロン」の総合プロデューサー・総料理長として店舗の立ち上げにも従事、その後大手ファストフードチェーンや大手スイーツブランドでも大ヒット商品を生み出すなど、フードビジネスで数多くの成功実績の持ち主である嶋原博が携わり、流行に流されずパン本来のおいしさを追求し、余計なものは入れない引き算の発想による商品づくりを続けております。リヴァンプは、今後もこのような有望ビジネス領域についても積極的に取り組み、徹底した現場主義を貫きながら「企業を芯から元気にする」経営改革を実行し、日本経済をも元気にしていきます。

新店舗概要

店 名:eggcellent 横浜
オープン日:2021 年9 月10 日(金)
所 在 地:神奈川県横浜市西区南幸1-1-1(東横線横浜駅改札前区画)
Tel: 045-620-6665
営 業 時 間:8:00-20:00(年中無休)
店 舗 面 積:約10.6 ㎡(3.22 坪)
席 数:なし(テイクアウト専門)

「エッグセレント」のこだわり

『卵料理専門店のたまごサンド』 『愛と反逆の食パン』の商品特徴

余計なものは入れない“毎日食べたくなる食パン”にこだわりのたまごフィリングをたっぷり使用
今流行りのマーガリンやショートニング・油脂類などの使用によりしっとりさせ、はちみつや練乳で甘さを強調している食パンではなく、毎日食べても飽きのこない、身体にやさしい王道の食パンに、鮮やかなオレ
ンジ色のたまごフィリングをたっぷりサンドしました。オーバーナイト製法により長時間熟成させた耳まで美味しい食パンをお楽しみいただきたく、耳をつけたまま使用しています。
●商品のこだわり
・本州最北端となる青森県・下北半島の豊かな自然に恵まれた環境と冷涼な気候の中で飼育された鶏から産まれた「濃いしもきた卵」を使用した鮮やかなオレンジ色のたまごフィリング。塩味は石垣の塩を使用。
・食パンは、マーガリンやショートニングなどを使用せずバターを使用。厳選された一等粉に、バター、卵、牛乳、水、生イースト、生クリーム、砂糖、フランス産ゲランドの天然塩のみを使用。

karahiro

.NEWS3サイトの発行元

広告収入目的のwebサイト乱立による情報過多や、ロシアによるウクライナ侵攻をきっかけに皆の目が“情報の出処”にも行く様になったでしょう

当サイトは「書き手がバイアスを掛ける事なく当事者が出した内容をそのままに」を理念としており、また以前熱海でカフェ店を運営していた際に感じた“情報に対する不正確さ不公平さ”を反面教師として発行を開始

当初はドメイン・サーバー代を賄う程度にAdSense広告を入れてたが仮に1円でも得ていたら説得力に欠けるし、自分の理念に時代が少しはマッチして来たかなと感じこれを契機に広告を全て撤廃し自信もって「金が目的ではない」を謡う

※詳細説明は個人blogにて

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