『横浜の空から見た関東大震災写真展』を横浜市役所 1階展示スペースで9/25から開催

横浜市は、市内にも大きな被害を与えた「関東大震災」(大正12年9月1日発生マグニチュード 7.9) の横浜での様子を、航空写真や絵葉書で振り返る写真展を、横浜市役所 1階南側 展示スペースBで、2021年9月25日(土)~2021年9月30日(木)に開催します。

概要

「横浜の街を上空 2,500~4,000 メートルから撮影した航空写真」を現在の地形図に重ね合わせ、当時の被害の様子と復興の様子が分かる写真等を展示します。また市内だけでなく県内各地の震災直後の写真も展示します。


❑名前
『横浜の空から見た関東大震災写真展』
❑場所
横浜市役所 1階南側 展示スペースB
❑期間
2021年9月25日(土)~2021年9月30日(木)
❑主催
横浜市(消防局横浜市民防災センター・総務局地域防災課)
❑協力
ジオ神奈川(関東大震災の調査、研究を行っている団体)
国立研究開発法人防災科学技術研究所 自然災害情報室

展示内容

○航空写真で見る関東大震災
○当時の日本陸軍航空隊と日本海軍航空隊が震災直後に撮影した横浜の様子
○神奈川変電所とスタンダード石油の火災(現横浜駅の建設地)
○当時の横浜市庁舎の火災の様子

karahiro

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