「テレキューブWeb会議センター」がオープン!!横浜ランドマークタワーの個室作業スペースが広がる

テレキューブサービス株式会社は、コロナ禍で変化した新しい働き方、コミュニケーション様式によって急速に高まっているWeb会議・テレワーク・個室作業環境のニーズに応えるため、2022年3月、横浜ランドマークタワーに展開中の個室型ワークブース「テレキューブ」を増設し、「Web会議センター」としての運営を開始しました。テレワーク特別仕様のテレキューブを集合的に展開するWeb会議センターは、これまで新丸の内ビル、豊洲フォレシアに開設しており、今回が第3の拠点となり、これにより、公共空間へのテレキューブの総設置台数が、200台を突破しました。

横浜ランドマークタワー・テレキューブWeb会議センター

昨今、働き方改革や新型コロナウイルス感染症流行の影響でテレワークが推進される一方、家庭事情や住宅間取り、Wi-Fiなどの設備面の課題から自宅内でのテレワークスペースの確保が困難な方も多く、オフィスと自宅以外で集中して作業できるサードプレイスのニーズが高まっています。急速にテレワークが広がる中、個室型ワークブース「テレキューブ」の普及・拡大を進めてきました。オフィスビル・商業施設・鉄道駅はもちろん、コンビニエンスストア・銀行など新しい施設へも積極的にテレキューブを展開し、個室の強みを活かした「いつでもどこでも働ける」スペースを提供しています。現在、東京を中心とした関東圏、大阪府・兵庫県などの関西圏、愛知県名古屋市などに展開中です。

横浜ランドマークタワーに設置されたテレキューブ

横浜ランドマークタワーに設置されたテレキューブ

この度、横浜ランドマークタワーに設置していたテレキューブを2台から6台に増設するとともに、Web会議に適したパソコン用モニター、Web会議用ライト、スマホスタンドなどを完備し、テレキューブWeb会議センターとしてリニューアルオープンいたしました。この取り組みを通じて、横浜市街の中心部に位置するランドマークタワーが、より便利・快適なテレワーク空間となることを目指し、また今回のWeb会議センターオープンにより、公共空間へのテレキューブの設置拠点が123拠点、総設置台数が200台を突破いたしました。また、オフィス内設置モデルのテレキューブ等を含めると2021年12月末時点で、累計7,753台が設置されています。今後も当社は、「テレキューブ」を様々な生活シーンで利用できる場所へ展開し、より良いテレワーク環境の構築に寄与するとの事です。

Web会議センターにあるテレキューブの内部

Web会議センターにあるテレキューブの内部

<設置概要>

設置場所:横浜ランドマークタワー 3F
神奈川県横浜市西区みなとみらい2-2-1
営業時間:平日・土日・祝日 8:00-21:00
設置台数:1人用6台
営業開始日:2022年3月3日

<個室型ワークブース「テレキューブ」について>

「テレキューブ」は、セキュリティが保たれた静かな環境で、資料作成やメールなどの業務、電話、Web会議などでのコミュニケーションが可能な防音性・遮音性に優れたワークブースです。

詳細はこちら: https://telecube.jp

横浜ランドマークタワーからの景色

横浜ランドマークタワーからの景色

<会社概要>
社名:テレキューブサービス株式会社
所在地:東京都千代田区有楽町一丁目10番1号 有楽町ビル7階
代表者:代表取締役社長 小山田佳裕
設立:2019年8月
事業内容:個室型ワークブース「テレキューブ」の設置およびサービスの提供
URL:https://telecube-svc.co.jp/

sauce

karahiro

.NEWS3サイトの発行元

広告収入目的のwebサイト乱立による情報過多や、ロシアによるウクライナ侵攻をきっかけに皆の目が“情報の出処”にも行く様になったでしょう

当サイトは「書き手がバイアスを掛ける事なく当事者が出した内容をそのままに」を理念としており、また以前熱海でカフェ店を運営していた際に感じた“情報に対する不正確さ不公平さ”を反面教師として発行を開始

当初はドメイン・サーバー代を賄う程度にAdSense広告を入れてたが仮に1円でも得ていたら説得力に欠けるし、自分の理念に時代が少しはマッチして来たかなと感じこれを契機に広告を全て撤廃し自信もって「金が目的ではない」を謡う

※詳細説明は個人blogにて

おすすめ記事