横浜みなとみらいに業界最先端のウェルネス体験を提供する「ウェスティンホテル横浜」が6/13に開業へ!!

beige concrete building

マリオット・インターナショナルが展開する30のホテルブランドの一つ、ウェスティンホテル&リゾートは、6月13日(月)にウェスティンホテル横浜を開業いたしました。積水ハウス株式会社がオーナーである373室を擁する当ホテルは、横浜でウェルビーイングの中心地となり、ゲストの皆さまがベストな状態でいることのできる業界最先端のウェルネス体験をお届けいたします。

                                                左:屋内プール 右: ロビーラウンジ左:屋内プール 右: ロビーラウンジ

東京の南西に位置する横浜は、日本の重要な港湾です。小さな漁師町から、近代的で刺激的な都市へと発展し、今では日本の商業の中心地でもあります。ウェスティンホテル横浜はみなとみらいの新たな商業地域に位置し、国内最大の中華街や東京、鎌倉をはじめ、国指定名勝として知られる三渓園など、人気観光スポットへの便利なアクセスを誇ります。羽田空港へは車で25分、東京へは電車で36分と、国内外からのアクセスも良好です。

ウェスティンホテル横浜は、ロンドンの大手建築設計事務所のG.Aデザインによってデザインされ、横浜の港、コミュニティ、そして自然環境からインスピレーションを得て、この地とのつながりを演出しています。ホテルに到着すると、水の流れる音が優しく聞こえる静かな都会のオアシスへと、ゲストの皆さまをお迎えいたします。内装の鉄や金属がアクセントとなっている天然石や木材は、旅先の情景を映し出します。また、23階のロビーからは神奈川県の山々や、晴れた日には富士山を望み、横浜市を一望する絶景が広がります。ロビーには、雲をイメージし、木漏れ日をほうふつとさせる照明が施された開放的な空間が広がっており、日本発祥の概念である「森林浴」を表現しています。また、ロビーには暖炉があり、まるで帰省しているかのような心地良い気持ちにさせてくれます。

ウェスティンホテル横浜では、ウェスティンブランドが掲げるSleep Well(よく眠る)、Eat Well(よく食べる)、Move Well(よく動く)、Feel Well(気分よく)、Work Well(よく働く)、Play Well(よく遊ぶ)の6つのウェルビーイングの柱を通じて、パーソナライズされたご滞在や、ゲストの皆さまのニーズに合ったプログラムをおたのしみいただけます。ウェスティンホテル横浜は、全373室の客室にウェスティンの代名詞ともいえる「ヘブンリーベッド」を導入し、「Sleep Well – よく眠る」の体験を新たなレベルへと進化させてまいります。客室は全客室が天然素材と自然とのつながりを感じられる要素を取り入れた、趣向を凝らしたデザインを配しています。床から天井まで広がる大きな窓からは、横浜の街並みや美しい湾の景色を眺めることができ、ホテル周辺との一体感をより高めています。洗練された浴室には、ヘブンリーバスのレインシャワー、ウェスティンオリジナルののホワイトティーアロエバスアメニティー、特大サイズのバスタオル、タオル地のバスローブを完備し、ゲストの皆さまをくつろぎのひとときへと導きます。

5カ所のバラエティ豊かな料飲施設は、ゲストの皆さまのウェルビーイングをサポートする健康を意識した「Eat Well – よく食べる」メニューをはじめ、当ホテルのサステナビリティへの取り組みの一環である「地産地消」のアプローチとともに、季節の料理や各国料理を提供いたします。「ブラッスリー・デュ・ケ」は、フランスの海辺の町をイメージしたオールデイダイニングで、パテ・ド・カンパーニュやリエットなど、旬のフランス料理をお届けいたします。「喫水線(キッスイセン)」は、日本の海、川、田畑、森林で採れた新鮮な食材を使用し、コンテンポラリーな内装とシンプルさと絶妙な味わいが見事に調和したメニューが特徴の、斬新な居酒屋スタイルの日本料理レストランです。横浜港が鉄鋼の貿易で栄えた事にちなんで名づけられた「アイアン・ベイ」は、直火焼きグリルを備えたホテルのスペシャリティレストランで、シェフ自慢の熱々のグリル料理を提供します。メニューのハイライトには、ジューシーなお肉、新鮮な海鮮、農家直送の野菜や果物が含まれ、これらすべてを神奈川県や近郊から調達しています。また、プライベートな集まりにもご利用いただけるプライベートダイニングもご用意しております。さらに、「ロビーラウンジ」では、高層階ならではの美しい景色を眺めながら、コーヒーや紅茶、神奈川県産のハーブティーなどを、繊細なペストリーとともにお楽しみいただけます。ロビーラウンジに隣接している「シュガー・マーチャント」では、当ホテル内のペストリーキッチンで作られた美味しいペストリーを取りそろえており、テイクアウトやロビーラウンジでコーヒーや紅茶とともに午後のひとときをお楽しみいただけます。「コード・バー」では、ウェスティンホテル横浜の郵便番号220-0012から始まる日本の郵便番号制度の各エリアにちなんだクラフトカクテルやミクソロジストによる逸品、趣向を凝らしたモクテルなどを幅広くご堪能いただけます。

ホテル5階には、1,000平方メートルを超えるウェルネス専用フロアには4室のトリートメントルームを備え「Feel Well―気分よく」を叶える、専門のセラピストによりリラックスとリフレッシュができる豊富なスパトリートメントメニューを提供する、日本初登場となるホテル名を冠したスパ施設「Heavenly Spa by Westin™(ヘブンリースパ・バイ・ウェスティン)」を併設。また、旅先でも運動を続けたいゲストの皆さまには、屋内温水プールおよびTRXのトレーニングマシンを備えた最先端の「Westin WORKOUT® Fitness Studio(ウェスティン ワークアウト・フィットネススタジオ)」など、総合的な施設を完備しております。その他、ウェスティンの代表的な「Move Well ―よく動く」プログラムの一環として、みなとみらいのウォーターフロントエリアを巡る4キロメートルまたは6キロメートルのランニングマップを提供する「RunWESTIN®プログラム」もご用意し、ゲストの皆さまが心身ともに健康にお過ごしいただけるようお手伝いいたします。

sauce:PressRelease(PR TIMES)

karahiro

.NEWS3サイトの発行元

広告収入目的のwebサイト乱立による情報過多や、ロシアによるウクライナ侵攻をきっかけに皆の目が“情報の出処”にも行く様になったでしょう

当サイトは「書き手がバイアスを掛ける事なく当事者が出した内容をそのままに」を理念としており、また以前熱海でカフェ店を運営していた際に感じた“情報に対する不正確さ不公平さ”を反面教師として発行を開始

当初はドメイン・サーバー代を賄う程度にAdSense広告を入れてたが仮に1円でも得ていたら説得力に欠けるし、自分の理念に時代が少しはマッチして来たかなと感じこれを契機に広告を全て撤廃し自信もって「金が目的ではない」を謡う

※詳細説明は個人blogにて

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