NKB Y’s が MARK IS やコレットマーレなど横浜みなとみらい周辺商業施設の飲食店で使えるお得なお食事チケットが当たる『ランチガチャ』を7/25からみなとみらい駅に設置

横浜みなとみらいの交通広告をはじめとする総合広告代理店「株式会社NKB Y’s」は、横浜みなとみらい周辺商業施設の飲食店で利用出来るお得なお食事チケットが当たる『ランチガチャ』を、2022年7月25日(月)から2022年8月21日(日)まで、みなとみらい線みなとみらい駅に設置する事をリリースしました。
設置時間は各日10時~15時です。

■「みなとみらいランチガチャ」とは!?

「みなとみらいランチガチャ」は、ご利用料金1回1,000円で、1,500円分または2,000円分のお食事チケットが必ず当たるカプセルです。チケットには本企画の対象施設となる『MARK IS みなとみらい』『みなとみらい東急スクエア』『ランドマークプラザ・クイーンズタワーA カフェ&レストラン』『コレットマーレ』『CIAL桜木町ANNEX』のいずれかの施設名が書かれており、その当たった施設内の飲食店(一部店舗を除く)でお食事チケットをお使いいただけます。どの施設が当たるかは、カプセルを開けてからのお楽しみです!!みなとみらいエリアの飲食店を応援するとともに、駅利用者・周辺にお住まいの方・観光客等に向けて周辺商業施設の魅力を再発見して頂けたら幸いです。

■「みなとみらいランチガチャ」概要

◎設置期間

2022 年7月25日(月)~2022年8月21日(日) 各日 10:00 ~ 15:00
※売り切れ次第終了となります。

◎チケット利用期間

2022年7月25日(月)~2022年9月4日(日)

◎設置場所

みなとみらい線みなとみらい駅 B3F 改札内 コンコース コンビニエンスストア 横

◎販売個数

カプセル 1000個

◎チケット内容

1,500 円分または 2,000 円分の、対象商業施設内の飲食店(一部店舗を除く)で利用できるチケット

◎チケット利用対象施設(5 施設)

・MARK IS みなとみらい

・みなとみらい東急スクエア

・ランドマークプラザ ・クイーンズタワーA カフェ&レストラン

・コレットマーレ

・CIAL 桜木町 ANNEX

※一部ご利用いただけない店舗がございます。詳細はキャンペーンページより確認ください。

◎ご利用料金

1 回 1,000円

※お支払いはQRコードによる電子決済のみ
(PayPay / 楽天ペイ / LINE Pay / d払い / au PAY / メルペイ 銀行 Pay(ゆうちょPayなど) / WeChatPay / Alipay)

◎ご利用方法

⑴みなとみらい駅にて「ランチガチャ」を回します。

⑵当たった施設のお好きな飲食店で通常通りメニューをご注文いただきます。

⑶お会計時にチケットを回収します。

*差額分はお客様のご負担。1会計につきチケット1枚の利用。おつりは出ません。

■「みなとみらい ランチガチャ」キャンペーンページ

企画について詳細はこちら

◎注意事項

・「みなとみらい ランチガチャ」の決済は、スマートフォン専用となります。フィーチャーフォンや PCではご利用になれませんので、ご注意ください。
・本商品ご購入後の返金はいたしかねますので、あらかじめご了承ください。
・販売予定数に達しましたら、設置期間内でも販売を終了いたします。
・キャンペーン内容は予告なく、変更もしくは終了する場合がございます。
・改札内に入る時は、入場券が必要です。
・新型コロナウイルス感染拡大防止のため、一部対象店舗では臨時休業や営業時間が通常と異なる場合がございます。
・本チケットをご利用の際は必ずお会計時に店舗スタッフに提示してください。
・ご利用期間を過ぎたチケットの利用はできません。
・対象店舗で、営業時間内の終日ご利用可能です。
・本チケットは予約チケットではないため、店舗が混雑している場合、お並びいただく可能性がございます。
・その他、チケット使用に関する注意事項はチケット裏面をご確認ください。

◎お問合せ先

みなとみらいランチガチャ運営事務局
Tel:045-201-4021(営業時間:平日9時~18時)
Mail: info@nkb-ys.co.jp

sauce:PressRelease

karahiro

.NEWS3サイトの発行元

広告収入目的のwebサイト乱立による情報過多や、ロシアによるウクライナ侵攻をきっかけに皆の目が“情報の出処”にも行く様になったでしょう

当サイトは「書き手がバイアスを掛ける事なく当事者が出した内容をそのままに」を理念としており、また以前熱海でカフェ店を運営していた際に感じた“情報に対する不正確さ不公平さ”を反面教師として発行を開始

当初はドメイン・サーバー代を賄う程度にAdSense広告を入れてたが仮に1円でも得ていたら説得力に欠けるし、自分の理念に時代が少しはマッチして来たかなと感じこれを契機に広告を全て撤廃し自信もって「金が目的ではない」を謡う

※詳細説明は個人blogにて

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