横浜で3つのスマートシティ国際会議が同時開催!アジアスマートシティウィーク(10/8-11)の実施

横浜市では、公民連携による国際技術協力事業を推進し、アジア新興国諸都市の代表者や、企業・国際機関等の有識者が一堂に会し、経済成長と良好な都市環境が両立する持続可能な都市づくりの実現に向けた議論を行う国際会議「アジア・スマートシティ会議」を、平成24年から主催し今年度は10/8 – 10/11に3つの会議が同時開催されます。

smart-life.meより(昨年度の会議の様子)

第8回アジア・スマートシティ会議(ASCC)

日 程
2018.10/8(火) – 11(金)
8-10:ビジネスマッチングセッション
10 :分野・企画別セッション、全体会議
11 :日ASEAN スマートシティ・ネットワーク ハイレベル会合と合同の視察ツアーを予定

場所
ヨコハマグランドインターコンチネンタルホテル3階会議室フロア

主催
横浜市 (共同運営:世界銀行東京開発ラーニングセンター、アジア開発銀行研究所)

テーマ
共創による革新に向けたマーケットプレイス

参加予定者
セブ(フィリピン)、ダナン(ベトナム)、バンコク(タイ)など アジア太平洋地域を中心に約 30 都市や国・関係機関、国際機関、学術機関、民間企業 等

今年度は、「アジア・スマートシティ・ウィーク」として、国土交通省が主 催する「日ASEAN スマートシティ・ネットワーク ハイレベル会合」及び内閣府・ 世界経済フォーラムが主催する「グローバル・スマートシティ・アライアンス設立会合」 と連携開催することで、スマートシティに係る取組を横浜から国内外に向けて力強く発信。 またこの連携開催により「アジア・スマートシティ会議」の海外の都市開発に関する情報・人 が集まる「マーケットプレイス」としての機能を充実させ、市内企業の海外インフラビジネス展開 を一層推進。

karahiro

.NEWS3サイトの発行元

広告収入目的のwebサイト乱立による情報過多や、ロシアによるウクライナ侵攻をきっかけに皆の目が“情報の出処”にも行く様になったでしょう

当サイトは「書き手がバイアスを掛ける事なく当事者が出した内容をそのままに」を理念としており、また以前熱海でカフェ店を運営していた際に感じた“情報に対する不正確さ不公平さ”を反面教師として発行を開始

当初はドメイン・サーバー代を賄う程度にAdSense広告を入れてたが仮に1円でも得ていたら説得力に欠けるし、自分の理念に時代が少しはマッチして来たかなと感じこれを契機に広告を全て撤廃し自信もって「金が目的ではない」を謡う

※詳細説明は個人blogにて

おすすめ記事