横浜赤レンガ倉庫で「東京湾大感謝祭2019」

広大な青い海を背景に、赤レンガ倉庫広場周辺で開かれるのは東京湾大感謝祭2019。テーマは「海にいいこと、やさしいこと、はじめよう!」。今年からはSDGs(持続可能な開発目標)達成へ向けたコーナーも登場! 2019.10/26(土) – 10/27(日)に開催されます。

東京湾大感謝祭とは

官民が東京湾再生のために協働する唯一の取組み。海にいいこと、やさしいこと、はじめよう!

東京湾大感謝祭は、都市に住む市民や企業、団体と国や自治体がともに、海の再生を考え、行動するきっかけを提供する場として、平成25年秋に初開催されました。昨年(平成30年)は、10万5千名もの市民や企業、団体、国、自治体の方々が参加・来場されています。

東京湾大感謝祭では、2019年より、沿岸住民3,000万人との世界共通の持続可能な開発目標(SDGs)の達成に向け、企業・団体・行政・市民の皆様の「SDGs」の発表や交流の場として開催することといたしました。

SDGsの17のゴールより、「海の豊かさを守ろう(ゴール14番)」のみならず、海ごみなどの問題から見た「つくる責任、つかう責任(ゴール12番)」や、「気候変動に具体的な対策を(ゴール13番)」など、様々なアクションが対象となります。

開催概要

名称東京湾大感謝祭2019
会期会場第1会期
・会期:2019年10月17日(木)、19日(土)~20日(日)
・会場:横浜港大さん橋ホール
第2会期
・会期:2019年10月26日(土)~27日(日)
・会場:横浜赤レンガ倉庫および周辺海上
主催東京湾大感謝祭実行委員会
共催国土交通省関東地方整備局
横浜市
東京湾再生官民連携フォーラム
(一財)みなと総合研究財団
東京湾の環境をよくするために行動する会
横浜港ボート天国推進連絡協議会
特別協力環境省
後援東京湾再生推進会議 / 文部科学省 / 海上保安庁 / 水産庁 / 国土交通省関東運輸局 / (国研)海洋研究開発機構 / (国研)水産研究・教育機構 / 埼玉県 / 千葉県 / 東京都 / 神奈川県 / さいたま市 / 千葉市 / 川崎市 / 横須賀市 / 横浜港運協会 / (公財)横浜観光コンベンション・ビューロー / (一社)横浜港振興協会 / FMヨコハマ / 経団連自然保護協議会 / (公財)日本釣振興会 / (一社)日本釣用品工業会 / (一社)日本マリン事業協会 / (一財)日本海洋レジャー安全・振興協会 / 日本内航海運組合総連合会 / (公財)海技教育財団 / (独)海技教育機構 / (公社)日本水難救済会 / UMI協議会 / (一社)日本マリーナ・ビーチ協会 / (公財)日本海事広報協会 / (一社)日本旅客船協会
来場者数10万名/5日間(見込)
出展者全180社・団体(目標、2018年実績全154社・団体)
広場イベント全20プログラム(予定)
※主なプログラム:オープニングセレモニー、海をキレイに!みんなの一斉汽笛♪、海の学び場など
海上イベント全5プログラム(予定)
※プログラム:ボート・ヨット体験乗船会、海の安全・救難救助デモ(ヘリコプター)、ハゼ釣り教室、横浜オープンSUPレース、水上飛行機離着水デモ、横浜港クルーズ、など
同時開催東京湾シンポジウム
WONDER ACTION CAFÉ2019など

会場構成イメージ

東京湾大感謝祭 開催概要

karahiro

.NEWS3サイトの発行元

広告収入目的のwebサイト乱立による情報過多や、ロシアによるウクライナ侵攻をきっかけに皆の目が“情報の出処”にも行く様になったでしょう

当サイトは「書き手がバイアスを掛ける事なく当事者が出した内容をそのままに」を理念としており、また以前熱海でカフェ店を運営していた際に感じた“情報に対する不正確さ不公平さ”を反面教師として発行を開始

当初はドメイン・サーバー代を賄う程度にAdSense広告を入れてたが仮に1円でも得ていたら説得力に欠けるし、自分の理念に時代が少しはマッチして来たかなと感じこれを契機に広告を全て撤廃し自信もって「金が目的ではない」を謡う

※詳細説明は個人blogにて

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